【借金整理方法自己診断】
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さらに、以下の項目に当てはまる場合は、自己破産ではなく特定調停で債務整理をすると効果が非常に高いケースなので、なるべく早くにご相談いただければと思います。

Q6、金利が18%以上である
Q7、取引履歴が長い(5年くらいある)
Q8、今まできちんと支払いをしてきた
Q9、初回の契約書が手元に残っている

なお、特定調停での解決が難しい場合、自己破産を検討することになります。ただしそうはいっても、あくまでこの診断は一般的なケースでの診断になりますので、より個別具体的なケースになると自己破産せずに解決できることもありますので、一度はご相談いただければと思います。
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